各種資料

事業計画

令和3年度事業計画*法人情報

事業日程

令和3年度事業日程

予算

予算*法人情報

社会福祉法人宮崎県社会福祉協議会の会計は、社会福祉法人会計基準に則り、

  1. 一般会計
  2. 生活福祉資金会計
の2つの会計単位から成り立っています。

令和3年度予算書
自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日

  1. 一般会計資金収支予算書
  2. 一般会計資金収支内訳表
  3. 生活福祉資金会計資金収支予算書
  4. 要保護世帯向け不動産担保型生活資金会計資金収支予算書
  5. 生活福祉資金貸付事務費会計資金収支予算書
  6. 臨時特例つなぎ資金会計資金収支予算書

令和3年度予算書は事務所にて閲覧できます。

事業報告

令和2年度事業報告書*法人情報

役員等名簿・費用弁償規定

役員等名簿*法人情報

定款

定款*法人情報

現況報告

第5次推進計画

第5次計画の概要*法人情報

1. 策定の趣旨

  • 本会は、平成11年に第1次計画を策定して以来、平成16年に第2次、平成21年に第3次、平成26年に第4次計画を策定し、県民の社会福祉ニーズや社会情勢を踏まえながら、長期的・総合的な展望に基づいた事業を推進してきました。
  • 第4次計画策定以降、住民の抱える福祉ニーズがより多様化・複雑化し、これまでの社会福祉の枠組みでは対応しきれない様々な課題が広がってきています。
  • このような状況に対応するため、第4次計画の成果・課題を整理し、次の5年間に向けて、第5次計画を策定しました。

2. 計画の実施期間と進行管理(PDCAサイクルの活用)

実施期間は、2019年度から2023年度までの5か年間です。PDCAサイクルとは、Plan(計画) Do(実施) Check(評価) Action(改善)。 また、進行管理については、毎年個別事業単位で評価を行い、その結果を基に次年度の計画を作成し、具体的事業を展開します。 なお、計画全体についても3年目(2021年度)に中間評価を行い、必要に応じた見直しを行います。

PDCAサイクルの図

3. 基本方針

「県民一人ひとりが 安心して暮らせる まちづくり」

4. 基本目標

基本方針実現のために、今後5年間で取り組む目標です。
  1. 参加と協働によるまちづくりの推進
  2. セーフティネットの強化と権利擁護の推進
  3. 良質な福祉サービスを提供する基盤づくりの推進
  4. 災害における危機管理体制の強化
  5. 宮崎県社会福祉協議会の基盤強化

5. 推進項目

基本目標を推進するために、今後5年間で取り組む項目です。(16項目)

(施策体系の概要)

基本計画 実施計画
1 参加と協働によるまちづくりの推進 1 福祉教育とボランティア・市民活動の推進
2 地域福祉推進体制の構築
3 市町村社会福祉協議会への支援
4 高齢者、障害者の健康・生きがいづくりと社会参加の推進
5 まちづくりへの財源の確保と活用の推進
2 セーフティネットの強化と権利擁護の推進 1 高齢者、障害者等の権利擁護と相談機関等への支援の推進
2 福祉サービスに対する苦情解決の推進
3 生活福祉資金貸付による生活再建の推進
3 良質な福祉サービスを提供する基盤づくりの推進 1 社会福祉法人等の経営支援
2 福祉サービスの質の向上
3 福祉人材の確保
4 福祉人材の育成と資質の向上
4 福祉基盤の危機管理体制づくり 1 災害に備えた支援体制の充実・強化
2 緊急事態にも対応できる福祉基盤づくり
5 宮崎県社会福祉協議会の経営基盤の強化 1 組織基盤の強化
2 財政基盤の強化

6. 第5次 宮崎県社会福祉協議会活動推進計画

関連先リンク集

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